このページについて
本ページは、電気通信事業法第16条に基づく届出に関する事業者情報と、Remeetの通信機能の概要を掲載しています。最新の内容はこのWebサイト版を正本とし、アプリ内の控えはオフライン時の参照用です。
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Remeetは、電気通信事業法第16条に基づく届出を行っています。事業者情報と、サービスで行う通信の概要を掲載しています。
通信機能の概要
Remeetは、Apple iCloud / CloudKitを利用し、特定の利用者間で予定、写真、記録、メッセージ、リアクション等を共有・同期します。
本ページは、電気通信事業法第16条に基づく届出に関する事業者情報と、Remeetの通信機能の概要を掲載しています。最新の内容はこのWebサイト版を正本とし、アプリ内の控えはオフライン時の参照用です。
Remeetは、再会までの予定や待っている間の記録を管理するiPhoneアプリです。共有を有効にした再会では、予定、写真、記録、メッセージ、リアクション等が、招待を承認した1人のパートナーとの間でApple iCloud / CloudKitを通じて共有・同期されます。Remeet自体は電話番号、SIM、音声通話または移動体通信回線を提供しません。
独自アカウントの登録は不要です。個人利用と最初の共有は無料です。追加の共有にはShare Pass(1枚500円・消費型)をApp Storeのアプリ内課金で購入できます。インターネット接続に必要な通信料は利用者の負担です。
通常利用では、再会の予定・写真・記録等は端末とApple iCloud / CloudKitの間で扱われ、運営者はこれらを収集・閲覧する独自サーバーを保有していません。共有相手からの通報を利用者が送信した場合など、例外的に運営者が受領する情報があります。取扱いの詳細はプライバシーポリシーに記載しています。
共有データとShare Pass台帳はApple iCloud / CloudKitへ、購入の検証と同期情報はApple StoreKitへ送信されます。天気の取得では保存地点の緯度経度をOpen-Meteoへ、地名検索・ジオコーディングでは検索語または座標をAppleへ送信します。広告・同意管理ではGoogle Mobile Ads SDKおよびUMPが技術情報等を送信する場合があります。問い合わせ内容はフォームを送信したときだけ、通報対象の本文・画像は通報したときだけ運営者へ送信されます。
最終更新日:2026年9月8日